ひとり寝マスターのためにやったことはこのふたつ



今日も秋晴れでしたね!!

公園で子どもと遊んでいたところ、tsumugiのお客さまもご家族でいらしてました。


旦那さんも面識はあるのですが、きちんとお話するのは初めて(^^)




会話のなかで、お客さまが旦那さんに話したのがコレ。



「〇〇くん(うちの息子)は、

寝かしつけしなくてもひとりで寝るんだよ!!」




旦那さんには「なんでですか?!」とすごく驚かれました。


「えーっと、いろいろやり方があるんですけど、、、乳児のときからそうなんです!」


と、めちゃくちゃフワッとした感じでお答えしてしまいましたので、ここで改めて書いてみようと思います(^^;)





妊娠中から、いかに子どもにひとり寝をマスターしてもらうか、すんごく勉強した思い出が(笑)


たしか、生後しばらくの間は苦労しましたね~。

なんたって授乳もへたっぴだし、飲むのもへたっぴだし、いつもお腹空いてたんでしょうね。





ただ、日記を読み返してみると、生後3ヶ月のときに「ほんとにひとり寝が上手になってとても助かる!」と書いてありました。


この頃には、日付変わる前~朝まで眠ってくれていたようですね。






というのも、赤ちゃんは眠りがとても浅いです。

なので、夜中に目を覚ますのは当たり前!


大切なことは、目が覚めたときにもう一度自分ひとりで眠れること


ひとり寝が上手な子だと、これができるので夜中にママは起こされずにすみます(^o^)






ひとり寝をマスターするために意識したことはこのふたつ。


*生活のリズムを作る

*寝かしつけの”儀式”は簡単に





具体的にどんなことをしていたのか、明日のブログで詳しくご紹介しますね♪

お楽しみに~!!

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