女の子の日にトレーニングはしていいのか、意味があるのかということについて



女の子の日とトレーニングのこと。


ちょっとアレな話なので男性は読まないことをオススメします。笑


そんなこと言われたら気になるやないかーい!って人はどうぞ読んでください。笑





さて、ストーリーズやらブログやらで“生理周期が安定している”と書いたばかりなのに、さっそく遅れました。


3日遅れ



たった3日かもしれませんが、ほんと今までは全くずれなかったので驚きました。


(あと、数日前に低温期がきて生理になるのではなく、当日まで体温高いままでした!生理きたら下がった…そんなこともあるんだなぁ~)



今日は1日お休みの日にしようと思っていて、パーソナルトレーニングの予約をいれてたのに。


そしたら予約時間の30分前にアレきちゃうんだもんな~…(>_<)



さすがにキャンセルできんし、だるさはあるけど痛みもないし、予定通り受けますか…と思って受けたら。


こりゃビックリ。



トレーニング中、


腰や胸を張り気味の姿勢をとるからか腰がスッキリするし、


骨盤周りに力を入れるからか出血もほぼなく、


血流がよくなるからかだるくも痛くもないし、


なにより気分がよかったです。






そもそも生理中って“トレーニング禁”の期間ではありません。


むしろ、筋肉をつける、という意味でいくとトレーニングに最適な期間なんです。



なぜなら、


筋肉をつきづらくする女性ホルモンの量が減るから!!



これは女性ホルモンの関係ですが、生理期間は「男性にいちばん近いからだ」でいられる期間。



ホルモンの増減で、


筋肉がつきにくい時期

むくみやすい時期

倦怠感がでやすい時期

脂肪が燃えやすい時期


など、1ヶ月のなかにも波があります。


女性は良くも悪くも、ホルモンと付き合っていかねばなりません。


どうせ付き合うなら、敵対せず、ホルモンの特性をしっかり知って味方につけちゃいましょう!

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