自己犠牲ではない母の愛情





現在、廿日市の産婦人科や小児科、公共施設でリーフレットを貼り出させていただいています。 そして、少しずつですが、ご覧になった方から依頼をいただけるようになりました。 本当にありがたいことです(*^^*)


先月お伺いしたのは、骨盤矯正をご希望の産後3ヶ月ママ。

産後には見えないほど、元気いっぱいのママでした!!


明日、2度目の訪問日なので準備中。

骨盤矯正をご希望されるかたには、1回目の施術の後でプランをたててこんな用紙をお渡ししています



骨盤矯正で、何を目指すのか 痛みのない生活? 次の妊娠に向けての準備? 生理トラブルの緩和? ボディラインの変化? 目的は、十人十色。

叶えられるよう、プランニングします(^^)

整体と組み合わせたり、オイルマッサージと組み合わせたり。

毎日を穏やかに健やかに過ごせ、そのひとにとっての目的を果たせること。

それが私の目的であり、使命です。 ちなみに。 上の画像について、念のためご説明しますが、ハロウィンが11月だと思ってるわけじゃないです(笑) こちらのご夫婦の結婚記念日が10月31なんです★ 家の中には、年中ジャックオランタンが(^^♪

訪問するだけで、こちらが元気をわけてもらえるおうちです* そして、逞しいことに、おふたりめを年子で希望されています。 すごい!!!

私はまだこの時期、出産と育児で体力削られてましたし、つわりやお産のトラウマから、とてもふたりめのことなんて考えられなかったなぁ~と、、、。



今の時代、たくさんの選択権があります。

結婚する権利、しない権利 親になる権利、ならない権利 年子?2歳差?3歳差? 男の子?女の子? ひとりっこ?兄弟姉妹? もちろん、選択しようがないこともありますが。

そして、どれを選ぼうとも、必ず賛否両論があります。


それが少数派な選択肢なら、なおさら。




ひとりめを産んで、薬を使って断乳し、ミルクへ切り替え、ふたりめの妊娠に備えるのは、きっと少数派。

いろいろなことを言うひとがいたと思います。





でも、このかたは強い!!!

周りのガヤガヤに右往左往せず、


「この子が笑顔で元気でいてくれるなら、それだけでいい」

と。

「それさえあれば、あとは母乳でもミルクでも、気にしません」

と。



「私が年子で幸せだから、この子にも年子の妹か弟を」


一本、芯が通っているかたです。


かぁーっこいいな~




自己犠牲ではなく、


”ママが幸せだから、ママのように幸せになってほしい

子どもに向けた、まっすぐで気持ちのいいメッセージが伝わります(*^^*)


明日お会いするのが、今から楽しみです♪

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