運動できる子になるためには



今日は、赤ちゃん発達ふれあい講座でした(*^^)v

ハイハイがまだできない赤ちゃん対象の”ねんね期講座”




まずは、反射があるかどうかひとつひとつチェック。


反射には”現れる時期”というものが決まっています。


まだ出てない…

まだ消えない…

左右に差がある…


それに気づける目が大切。





そして、

「もう寝返りの準備は万端だね~」

「足の動きが難しそうだねぇ」

と、頭、手、足、からだの動きを見ていきます。

頭、耳、首、背中、おしり、、、と優しく優しくほぐしていって、


股関節、足首の動きを促してあげると、さっきまで難しそうだった寝返りがくるんとスムーズに!!

この子の場合は、からだの準備は整っているけど、動かし方のコツが分かっていなかっただけかな(*^^*)





なんてことないようで、


日常の動きや

勉強(姿勢や書字、読字も!)や

スポーツ


いろんなことに影響してくるのが、赤ちゃんのころの反射と発達。



全ての基礎になるからだ作り


ぜひぜひ、毎日の育児のなかでやってみてほしいです。



**ご感想**

疑問に思っていたことを解決できてよかったです。

運動できるようにしてあげたい。

小児科の先生に動きをサポートしてあげてと言われても難しくて、細かいところをアドバイスしてもらえてうれしかったです!!

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